看護師として復帰する!

2年程前から結婚を前提にお付き合いをしている彼氏がいます。その彼と同棲を始めました。元々実家暮らしな私は家の事でお金を出すということが無かったので、少し出費が多くなりました。
看護師として働いていましたがその頃に転職をし、滅多な事が無い限り、残業をしてはいけないという会社の決まりがあったので、一気に収入が減ってしまいました。

節約をしないといけないと思いつつも、今までそんなにお金に困ったこともなく、まだ大丈夫だと今まで通りつかっていると、いつの間にか貯金も減っていて、ようやく焦りだし、何気なく使っていたお金にも気を使うようになりました。外食などもなるべくしないように食費を抑えたり、前よりも自分に使う美容代や洋服代も抑えるようになりました。

少し我慢すれば普段の生活も問題ありませんが、年末年始の忘年会・新年会の出費やクリスマスや誕生日などの出費は痛いものがあります。
彼氏のプレゼントを抑えたいとも思いますが、普段生活費などいろいろ出してもらったり、お世話になっているので良いものをあげたいという気持ちがあり、奮発してしまいます。
ネットでの買い物も主流となり、財布からのお金を出さないということとローンも組めたりするので、少し高い買い物でも少し軽い気持ちで買ってしまうこともあります。

そこで、仕事を変えるか掛け持ちの仕事も考えました。どちらにするか迷いましたが、看護師だったら子供が生まれても託児所付きの職場があったり、パートでも時給が良かったりとメリットが多いので、思い切って看護師に転職することにしました。
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あとは、保険の見直しもしようと思っています。とりあえず積み立てている保険から取るかもしれません。今入っている保険などももっと安いものに見直すか解約するかするかもしれません。そうなれば、いざ病気や事故で入院となるともっとお金がかかるかもしれません。
生活費に支障が出るくらいまでにならない様にこれからもっと生活費の見直し・節約頑張っていきたいと思います。

ショッピングローンに頼らず!!

毎年服の流行りは変わり、自分の体型や顔映りが変わり、好みが変わる事で着なくなった服ってどこの家にもあると思います。

私の家も例外ではありませんでした。引越ししてきて3年程経ちますが、いまだ着ていないしまったままの服がありました。

片したい気持ちはありましたが、「また着るかもしれない」「部屋着になるかもしれない」等と理由をつけて捨てられずにいました。

しかし仕舞う場所にも限界があります。ある日クローゼットをキレイにする決意をしました。

まず始めたのは、一つ前のシーズンに一度も着なかった服を出す事です。

1シーズン通して一度も着なかったのであれば、きっと気に入らない、もしくは合わない服でその後使う機会は巡ってこないと考えたからです。

その中で汚れや傷みがあるものとそうでないものに分けます。

傷んでいるものは処分します。残りのものの中で友人が着てくれるというものがあればあげます。

誰かが活かしてくれればもったいなくないし、服も幸せだと思うからです。

それでも残ったものは福袋に入っていた新品の洋服もありもったいなかったので、リサイクルショップに持ち込んでみることにしました。
その数バック等の小物も含めて約50点。

売る服を詰め込んだ重い袋を持ちながらお店に到着。
受付に売りたい旨を伝えて査定を始めてもらいます。
待ってる間は売り場をチェック。

安い服は500円、高い服は数千円で売られている事を確認して、自分の持ち込んだ服がいくらで売れるか考えます。
販売金額の1割ででも買い取ってくれれば、お小遣いになるなと考えながら待っていると査定が終わりカウンターに呼ばれました。
目の前に査定の紙が出されます。そこにある金額はわずか400円足らず!

新品の服やバッグもあったのですが、季節外れだったりタグを外してしまった物は1円カウントされていました。

まだタグもつけっぱなしにしていた物でも一番高かったもので100円。
在庫抱えるお店にとってはこういうものかと思いましたが、正直がっかり・・・
良かったのはクローゼットが広くなったこと位でした。

次回からはキレイで、でも不要になってしまった服は海外に送ってくれるお店に持ち込み役に立ててもらおうと思っています。

お金がないとき、ショッピングローンを使うコトもあったので、お金がなくて困ったときは、とにかく身の回りのものを買い取ってもらったりするようにしています。

それでも足りなければショッピングローンですね。

デビットカードとは

僕は、デビットカードっていうのを常に利用しています。現金がなくても、直接口座から引き落としてくれるから便利なんですよね。

何回か失敗したのは、そのデビットカードが使えなくて、しかも現金もなくて、キャッシングを利用してしまった。。。という経験ですね。

即日で現金を借りることができたから助かったものの・・・※即日現金・お金がほしい時はキャッシングガイドブックで融資を受ける

デビットカードとは、金融機関のキャッシュカードをそのまま利用して、買い物などの支払いができるというサービスのことです。

日本での呼び名は「J-Debit」となっています。したがって、デビットカードという新しいカードが発行されるわけではないのです。

申し込みや手続き、会費などは一切不要です。

今持っているキャッシュカードをJ-Debitとして利用することができるのか。

普通預金、通常貯金などのキャッシュカードならば、基本的には利用することができます。

詳しくは、キャッシュカードを発行してもらった金融機関に問い合わせて確認をしてください。

J-Debitは、どのような方が利用できるのか。それは、キャッシュカードを持っている方であれば、どなたでも利用することができます。J-Debitを利用するのには、年齢制限や審査などはありません。

J-Debitは、利用した時点で申し込みをしてある口座から引き落とされるので、現金感覚での利用が可能です。

利用した時点で引き落としされるので、口座に残高が無い場合には、利用することができないので気を付けてくださいね。

どのようなお店で利用することができるのか、全国やく、30万ヶ所以上の百貨店・スーパーなどで利用することができます。

J-Debitの利用できる時間帯は、平日8時から21時、土日祝は9時から19時です。

ゆうちょや都銀など、平日はほぼ24時間365日使うことができるのですが、それ以外の金融機関においても、利用することができます。

18時以降に利用しても、曜日に関わらず一切手数料は掛かりません。

J-Debitは、手数料や入会金や年会費などは一切必要ありません。

一回の利用金額の制限ですが、基本的には口座談高の範囲内で利用可能なのですが、金融機関によっては、1日、もしくは一回の利用限度額を設けている場合もあります。

利用限度額は、個々の金融機関により、異なるので、詳しいことは、キャッシュカードを発行した金融機関に問い合わせてくださいね。

また、加盟店で利用金額に制限を儲けている場合もあるので、利用の際に確認してください。

J-Debitを利用した時、取り消しや返済は可能です。ただし、利用翌日以降は口座への返済はできないです。

この場合になると、個々の加盟店での対応が異なるので、利用加盟店へ直接問い合わせてくださいね。

J-Debitを利用をした明細は、通帳に加盟店名と金額が記載されるのでそちらで確認をすることができます。

老後の生活資金が心配です。

夫婦ふたりで不自由なく暮らすくらいのお給料は夫が稼いでくれますが、将来にむけての貯蓄をしようと思うと余裕がなくなります。
年金制度は崩壊しているし、国は絶対あてにしてはいけないので、自分たちで自分たちの将来のための貯蓄をしなければいけないのですが、思ったように貯金ができません。
しかも、先月までパート勤務していた私が体調を崩して退職をしてしまったことで、今は完全に夫の収入に頼るしかありません。
それまでは私のパートのお給料を娯楽費と貯蓄に使っていましたが、今後はそれができなくなることが不安で仕方ありません。
解決方法は、私が一日も早く働きに出ることなのでしょう。
ですが、完全に回復するまでは新しく仕事を探すこともできませんし、回復がいつになるのかもわかりません。
そんな自分に腹が立つこともありますし、悩むくらいなら就職活動でもすればいいのに・・・と思ってしまいます。
今でも節約生活をしているのに、もうじき消費税が10%になるというのも悩みのタネです。
これ以上なにを節約して生きればいいのでしょう。
夫婦揃ってギャンブルは一切せず、お金のかかる趣味ももたず、食費を抑えるために外食はほとんどせず、外出をすればお金がかかるからと休日は主に家で過ごしています。
もちろん、我慢しすぎても良くないので、年に一度か二度は奮発して旅行をすることもありますが、それすらも贅沢と言われたら生きるモチベーションが下がってしまいます。
今現在のお金の悩みは、質素に生きているだけなのにお金のことで悩まないといけないこと、今を我慢しなければ老後の生活資金が貯められないということです。
ギャンブルにのめりこんでいるとか、後先考えずに借金をしているとか、収入と支出のバランスが理解できていないとか、自分になんらかの原因があるのなら「仕方ないな、自分が悪い。自分がもっと頑張らなければ」と思うこともできるでしょうが、今現在はどう考えてもそうは思えないのも悩みのひとつです。

少しでも節約をしようと先日喪服が必要で、近くのしまむらが安いからと思って見に行ったんだけど、安いは安い。でもどうしても安っぽくしか見えなくて、でも安いのがいいしで悩んで悩んで結局はネットで購入することにしました。

しまむら喪服
どこにぶつければいいのやら・・・ぶつけたところで解決するわけでもありませんし。
漠然とした不安に悩まされています。

看護師さんとの会話が入院中の父の励み

数年前に父が入院しました。
父にとっては初めての入院だったので、入院初日はとても不安そうでした。

看護師さんに話しかけられても、何だか上の空です。
「こんな調子で大丈夫だろうか?」と我が子を病室に残して帰るような気持ちで、父の病室を後にしました。

翌日、父の病室に行ってみると楽しそうに看護師さんと話をしています。
自宅では聞いたこともないような元気な声で、満面の笑みです。

「元気そうじゃない」と父に言うと「この看護婦さんはウチの近くに住んでいるんだって」と、自分の病状ではなく、看護婦さんから入手した個人情報を話し出しました。

たった一日で人見知りの父の心を開かせ、父の不安を取り除いてくださった看護師さんに、頭が下がる思いがしました。父にとっては、看護師さんとの楽しい会話があったからこそ、日々の苦痛な治療にも耐えられたのだと思います。